私には「ももちゃん」という柴犬の相棒がいます。 ふわふわの毛並みに、つぶらな瞳。 見ているだけで癒されるその存在に、私はいつも助けられています。 本来なら私が「守る側」なのかもしれません。 でも、正直に言うと… 私はももちゃんに、ちょっと甘えているんです。 ...