う・・・頑張ってきたけど・・・もう限界。握力もなくなってきたし握力尽きて鉄棒から手が外れた。落ちたもう、任せた。何かわからんけど、どうとでもなれ!って思った。落ちたらペチャンコになってめっちゃ痛くて再起不能になるかと思ったら一瞬すごく怖かったけど怖がって ...
2025年10月
気分が乱高下する自分に疲れる皆さんへ「私ってすごい」と思ってもらいましょう
私の中に100人の個性を持った存在がいるとします。私達って、自分の人格は一つだと思っていませんか?一つでないといけないと思っていませんか?テンション上げたりそうかと思うとすぐ落ち込んだり…毎日変わる気分に辟易していませんか?もしも私の中に100の私がいて日によ ...
この恋が終わる理由を視覚化してみた【解説付き】
以前書いた視覚化ブログに、解説を加えて再投稿します。浮気、不倫、何らかの自分以外の人にパートナーを奪われた経験があるとします。この恋が終わる理由を、心のしくみから見てみると誰かが自分ではない人を選んで去っていったとき、私たちはただ「振られた」と思う以上に ...
無力感の中からもう一度「自分にできること」を見つける
「どうせ何を言っても無駄」と感じるとき 「どうせ何を言っても無駄」と感じるとき 最近、日本や世界の情勢が大きく揺れているように感じます。ただ、政策や社会の方向について真面目に話そうとすると、SNSの世界ではすぐにアンチや揶揄が差し込まれて、「本当に語り合 ...
『どうせ…』諦めの言葉の奥で心はまだ生きている
「どうせ」という言葉に閉じ込められてしまうとき 「どうせ」という言葉に閉じ込められてしまうとき 期待しては裏切られる…。 その繰り返しが続くと、人の心は少しずつ無気力になっていきます。 「どうせまた失敗する」 「どうせ私なんて」 「どうせ優しい言葉も最後 ...
「期待」と「失望」の間で、私たちは何度もやり直している
人は誰かと関わるとき、いつも無意識のうちに「期待」を抱いています。 そしてその期待は、やがて「失望」に姿を変え、心を揺らし、関係のあり方を問い直させます。 怒りや悲しみの奥にあるのは、実はこのサイクルなのかもしれません。 それを理解できると、私たちは“壊れた ...






