人を見る目があるとか無いとか言いますけど…◆この人が私にとってどういう人かは人を見た時に一瞬にして感じるものがあると思います。心理学で言うところの【投影】(過去の誰かを映し出していたり)や怖そうとか、優しそうとかの印象の好き嫌いであったりがブワッと上がって ...
2017年10月
フィナボッチ数列:なぜだかわからないけどそうなってしまう
不思議な数字ある日、ふと「フィボナッチ数列」という言葉を目にしました。何かに引き寄せられるように、その意味を調べてみると、以前から気になっていたひまわりの種の模様について書かれていました。ひまわりの中心部分の種の並びが規則正しく、どの花を見ても同じような ...
【東京感謝祭】優先予約受け付け開始です~優しさに包まれたなら~
優先予約の受付が始まりました~小さいころは神様がいて 不思議に夢を叶えてくれた~松任谷由美さん(ゆーみん)の『優しさに包まれて』の歌い出しフレーズです。幼いころの私たちは欲しいものを欲しいと言えている時代があったようです。だから神様も夢をかなえやすかったの ...
お互いに忙しすぎて・・・フラれました【無料相談コーナ】
ご相談内容 ;TM様 彼氏にうつ病だと打ち明けられ、振られました。どうしたら良いのか、分からずにいます。 彼は今年に入ってから、ずっと仕事に追い詰められていました。月の残業時間は100時間を超えていました。彼と同じ資格を持っている人が職場 ...
え?鹿のツノって生え変わるんですか?【鹿のツノと心理学】
毎回生え変わる毎に延び方が早くなるツノ。野生の鹿は自分で木にツノをぶつけて落とすこともあるそうです。でも、奈良公園のような保護されている鹿は・・・◆鹿の角は毎年生え変わります雄鹿の角は毎年生え変わります。私の住む奈良には『鹿の角切り』という行事があります ...
絶対サボらないと思っていた《心臓》でさえも気を抜く時があるらしい
24時間365日頑張り抜くのは不可能です◆いつも頑張らなきゃと思っているがんばりやさん♪へ息を吸っている時は心臓の鼓動が早くなり、息を吐いている時は心臓の鼓動が遅くなっているんですって。肺に取り込む酸素の濃度と関係しているらしいんです。心臓って、生まれてから死 ...
試験前に編み物をしたくなる心理
試験勉強。やらなきゃいけないのはわかっているんだけど…でも、編み物したくなるんです。◆試験前一週間…編み物したくなる 先日、実家で片付けをしていたら30年前に編んだセーターが出てきました。そういえば・・・試験前に必ず編み物がしたくなったよなと思い出したの ...
クラドニ図形【周波数の違いで図形が変わる】からヒントを得て
個性って何だろう?好みって何だろう?私らしさって何だろう?◆周波数によって変わる図形クラドニ図形というものがあります。水平の板の上に粉(粒?)を敷き詰め周波数によって振動の変化を持たせるとそこに現れる図形が変化をするというものです。周波数を上げたり下げた ...
しんどい人間関係を楽にするヒント④なぜ『好き』を優先させられなかったのか
外側の枠に自分を当てはめようとする ところから自己矛盾、葛藤が発生してしんどい人間関係を作っているのだと思います ◆外側の枠に自分を当てはめてしまう理由外側の枠とは何でしょう_?私たちはなぜ、自分の好きよりも人の作った価値観に合わせようとしてしまうのでしょ ...
しんどい人間関係を楽にするヒント②周りと合わせすぎる事で失くすもの
葛藤は葛と藤のつる性植物がもつれてほどけないような状態を言うというお話しをさせていただきました。◆外側の枠に自分を当てはめようとする問題が生じた時しなくてはいけない、ならなくてはいけない出来て当たり前なのに私にはできないことができないことが問題だと思って ...
しんどい人間関係を楽にするヒント①葛藤とは・・・
先日『しんどい人間関係を楽にするヒント』というテーマで講演させていただきました。◆しんどい=葛藤している?私たちが「しんどいな・・・」と思う時のココロの中はなんだかもやっとしていて、何かが絡み合っていて、自分の問題であるにも関わらず何が問題であるかという ...
比べる対象が近いと笑えない
地球🌏とか宇宙とか考えると自分はすっごくちっぽけに感じる事があるけれど…◆ああ、なんて自分はちっぽけなんだ日常で辛い気持ちになった時にYouTubeで宇宙の映像、成り立ちを見ながら自分の悩み事の小ささを感じて消滅させていくという方法を取っていた頃がありました。 ...
盛り上がりました♪大阪カウンセラーズフェスタ
ご来場いただきましてありがとうございました。青天の大阪で開催された大阪カウンセラーズフェスタ朝早くからお越しいただきましてありがとうございました。皆様の生活がもっともっと楽になって楽な人間関係を築いていくためのヒントにしていただけましたら幸いです。またの ...











