
いくつになっても輝きを消さない沼田みえ子と

還暦超えても衰えない発想力の三好成子が
12月某日ZOOMオンライン会議システムを使っての対談を決行いたしました。
今回は第一話『どうして私達は〇〇なのか?』



み 「あー、なるほどね」
成「でも、それって違うって思っていたのよ。」
み 「違うって、どう違うの?」
成「うーん、なんて言うのかな、私は違うっていう感じかな」
み 「あぁ、しげちゃんは《歳をとることはリスクを背負うとイコールではない》と思っているわけね」
成「閉塞感を突破したいなーって思っていた時にね、みえぽん(沼田のこと)のことが思い浮かんだのよ。」
み 「へー、そうなんだ」
成「だってすっごいパワフルなんだもの。
感謝祭だとかフェスタの講演を見せてもらっている時に、なんとパワフルなんだろう、いいよねーって思っていたんだよね。

だから一緒にワークショプをやったら、私たちのようなこの世代の人たちに元気を与えられるなー、と思ったの。
だからみえぽんと一緒に講座やりたいなーって思っていたの。」

み 「元々私が、いつだったか、『えー、しげちゃん60すぎてるの?』って年齢を聞いて驚いたし、
年齢不詳でいられるのはどうしてなんだろう?って素直に知りたくなっちゃったんだよね。
だから確か、私から声をかけさせてもらったんだよね?
『一緒にアンチエイジングのコラボやらない?』っ て。
成「ちょうどロックダウンが始まった少し後ぐらいだったんじゃないかな」
み 「そうだね、確かZOOMで話している時だったものね、
私がしげちゃんに一緒にやろうよってオファーしたの。」
成「だから実はお互いに思っていたことは同じだったのかもしれない。
お互いに『一緒にやりたいなー』って。
そしてもっともっと自分の中にあるエネルギーを出したいと思っていたんだと思う。」
み 「あ、しげちゃんはエネルギーを出したい、と思っていたわけね?」
成「思ってた。私、こんなもんじゃないって思っていたよ。
でもなんかね、どんどん世の中のみんなが思うお年寄りに近づくのかなって思っていたのよ。」
み 「あー、わかる!確かに、そんな感覚は私もあるね」
成「だけどさ、なんか私は違うよな、って思ってて。そんな時にパワフルなみえぽんを見て、ですよね、って思ったの。」
み 「逆に私はね、10年後、62歳の時に私は現役のカウンセラーとして活動できているのか、実は不安に思っていたの。
私もフィールサイクル(暗闇バイクフィットネスジム)に行って、
ブラトップとレギンスというお腹の部分を出す格好で参加することがあるんだけれど

『50すぎてその格好〜? 年考えなよー、痛いおばちゃんだなぁ』
と思われるんじゃないか?って怖かった時期もあったんだけれどね。
行きつけの美容室へ行ったときこう聞いたことがあったの。

み「なるほどーって思って、そこから年齢に見合った格好じゃなくて、自分に似合って尚且つしたい格好を心がけようと思ったの。」
成「すっごい大切なアドバイスよね。自分でわざわざ《年相応に》ハマりに行ってるってことだもんね。」
み 「そうそう」
成「みえぽんの中に「50代のイメージってあるわけね?」


み 「あー、世間では50代ってフネみたいなおばあちゃんのイメージなのかな、と思ったのに
私、全然おばあちゃん的なこと何もしていないなーって思ったのよ。年齢不詳でいられるのはどうしてなんだろう?って素直に知りたくなっちゃったんだよね。
だから確か、私から声をかけさせてもらったんだよね?
『一緒にアンチエイジングのコラボやらない?』っ て。
成「ちょうどロックダウンが始まった少し後ぐらいだったんじゃないかな」
み 「そうだね、確かZOOMで話している時だったものね、
私がしげちゃんに一緒にやろうよってオファーしたの。」
成「だから実はお互いに思っていたことは同じだったのかもしれない。
お互いに『一緒にやりたいなー』って。
そしてもっともっと自分の中にあるエネルギーを出したいと思っていたんだと思う。」
み 「あ、しげちゃんはエネルギーを出したい、と思っていたわけね?」
成「思ってた。私、こんなもんじゃないって思っていたよ。
でもなんかね、どんどん世の中のみんなが思うお年寄りに近づくのかなって思っていたのよ。」
み 「あー、わかる!確かに、そんな感覚は私もあるね」
成「だけどさ、なんか私は違うよな、って思ってて。そんな時にパワフルなみえぽんを見て、ですよね、って思ったの。」
み 「逆に私はね、10年後、62歳の時に私は現役のカウンセラーとして活動できているのか、実は不安に思っていたの。
私もフィールサイクル(暗闇バイクフィットネスジム)に行って、
ブラトップとレギンスというお腹の部分を出す格好で参加することがあるんだけれど

『50すぎてその格好〜? 年考えなよー、痛いおばちゃんだなぁ』
と思われるんじゃないか?って怖かった時期もあったんだけれどね。
行きつけの美容室へ行ったときこう聞いたことがあったの。

み「なるほどーって思って、そこから年齢に見合った格好じゃなくて、自分に似合って尚且つしたい格好を心がけようと思ったの。」
成「すっごい大切なアドバイスよね。自分でわざわざ《年相応に》ハマりに行ってるってことだもんね。」
み 「そうそう」
成「みえぽんの中に「50代のイメージってあるわけね?」


み 「あー、世間では50代ってフネみたいなおばあちゃんのイメージなのかな、と思ったのに
だから一般常識から外れちゃっているのかな?って思っちゃったのよ。
変わっている人、っていうか…。
成「そうそう〜。そこに恐れがあったのかもって思うんだよね。」



第一回対談の様子を私らしく描いてみました。
いかがでしょうか?
相方の沼田みえ子カウンセラーも同じ対談をみえぽんの視点で書いてくれています。
こちらから▼


母子癒着を卒業して
「自分を好きになって欲しいものを手に入れよう!」
講師:美吉風香 三好成子
日時:2021年2月6日(土)
19:00~21:00
※開始15分前より受付を開始します
参加条件:18歳以上
※開始15分前より受付を開始します
参加条件:18歳以上
開催:Zoom オンライン会議システム
※Zoomのダウンロード:
※弊社のZoom脆弱性への対応について>>>こちら
料金:3,300円(税込)
※事前決済:お支払い期限2021年2月5日(金)15:00
※入金後はキャンセル等いかなる場合も返金できかねますので、あらかじめご了承ください。
ご利用可能な決済方法:
・クレジットカード払い(JCB・VISA・Master・American Express)
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