


っていうか…どっちかというとカレーパン好きって言ったらそればかりやん。
俺のこと何にも見てないやん。
俺に興味ない象徴としてカレーパンがあるわ。
あと、言いたい
決めつけんなや!
過去に言われた言葉をふと思い出して描いてみました。
母親って、特に母親ッて自分の子供に対して「この子はこう!」って決めつけがちだなって思うんですよね。
で、子供がどんどん成長しているんだってことに気がついていないんですよね〜
昔《あは!体験》っていうのが流行りましたけど、徐々に変化していくものはほぼ気が付かないんです。
ほら、よく言うじゃないですか?「親戚の子供の成長ぶりはよく見える」って。
たまに会うから変化が分かるんですね。
いつも一緒にいる子はどんなに成長していようとも気が付かないんです。
そして

こんなことになる…
そして、心配事も幼稚園児の頃のままだったりする…
子供が成長して。子供は自分の力で何かを選び、何かを判断していく力を付けつつあるって事を再確認する必要があるかもしれませんね。
子供だけじゃなく、人は日に日に変化をしています。
いろんなものに触れて、いろんな人と関わって、いろんなものを蓄積しています。
一見ネガティブに見えることも人生にとっては蓄積の一つで、その経験が人をどんどん成長させているんですよね。

何かの問題が起きている時、行き違いが起きている時に、一度立ち止まって
相手に対する「この人はこういう人だから…」を一旦外すのも良いかと思います。
で、子供がどんどん成長しているんだってことに気がついていないんですよね〜
昔《あは!体験》っていうのが流行りましたけど、徐々に変化していくものはほぼ気が付かないんです。
ほら、よく言うじゃないですか?「親戚の子供の成長ぶりはよく見える」って。
たまに会うから変化が分かるんですね。
いつも一緒にいる子はどんなに成長していようとも気が付かないんです。
そして

こんなことになる…
そして、心配事も幼稚園児の頃のままだったりする…
子供が成長して。子供は自分の力で何かを選び、何かを判断していく力を付けつつあるって事を再確認する必要があるかもしれませんね。
子供だけじゃなく、人は日に日に変化をしています。
いろんなものに触れて、いろんな人と関わって、いろんなものを蓄積しています。
一見ネガティブに見えることも人生にとっては蓄積の一つで、その経験が人をどんどん成長させているんですよね。

何かの問題が起きている時、行き違いが起きている時に、一度立ち止まって
相手に対する「この人はこういう人だから…」を一旦外すのも良いかと思います。

