昨日は自分の世界観の大きさについてお話をしました。今日は、ある程度定着した世界観を持って生きることについて表してみますね。

自分の世界を持っているという事は
人も同じようにその人の世界観があるという事でもありますよね?
(この事を忘れがちになるんですけど…ね)

お互いに育って来た環境や、趣味嗜好、
そこには観念のような「ねばならぬ」もあるかもしれませんね。
この双方が

近づくと
なんだか不快感を持つことがありますよね?
昨日も書きましたが
思うようにいかないと言うのは
自分の世界観と人の世界観のズレが不快ってことなんです。
その不快さをどう処理するか?が
次に行くか行かないかの分かれ道なんです。
昨日は
この不快さを、自分の意志で次に行く(経験を積む、違う環境へ移動する、時を待つ)ことで解消する方法をお伝えしていました。
今日は、シンプルに・・・
昨日は
この不快さを、自分の意志で次に行く(経験を積む、違う環境へ移動する、時を待つ)ことで解消する方法をお伝えしていました。
今日は、シンプルに・・・

不快なのは、お互いの世界観が重なっていて
不調和を出しているという事なのですから

距離を置くというのは
物理的な距離ということもありますが
心の距離
思考の中から出す
敬語を使って
『それほどなあなぁの仲ではないです』
を表してみる
というような事なのです。
逆に


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