私は悪い存在なんだという思い、罪悪感があるとどんなに素晴らしい物でも私が手にすると汚れたものに見えてしまいます。
手に入れたものがすぐ飽きたり、興味をなくすのはちょっと怪しいデス。








罪悪感は 私を孤独にさせます。
罪悪感は好きなものを好きと言えません
罪悪感は愛から遠ざかります。
罪悪感は無くなることは無いと思います。
多少はあっても良いのですが、
自分が手にいれたものが愛せないのは辛いですね。
1日に一回でも良いので
太陽に自分を洗い流してもらうイメージをしてみましょう。。

あなたの中の
こんな私
を、差し出して許してもらいましょう。
みんなの太陽ですから、それくらいのことは簡単に許してくれるはずです。
だって、多くの場合、どこかで誰かが同じ罪悪感を持っていて、太陽はそれを知っていて、それでもみんなを平等に愛してくれるのですから。
あなたにだけは光を与えません!とは言わないのです。
もし、私にだけ光が照らされないと思うのなら、きっとあなたは日陰に駆け込んでいるか、日傘をさしているのでしょう。

あなたはあなたが思っているほど、悪くはありません。
あなたの愛を求めている人やものは本当にたくさんあるのだと思います。
