「私という人間はこういうものだ」って《自分が決めた》出来事があったとすれば?
この言葉で思い浮かべる出来事はどのようなものでしょう?
例えば、子供の頃ってしょっちゅう叱られるものです。
誰かの都合を察して生きていないわけですから、大人から見ると叱りたくなるようなことがいっぱいあるわけです。
親の都合に合わないようなことばっかりしちゃうのが子供です。
すごく余裕のある親であればちがうのでしょうが、一番余裕のない年代(責任感とか、金銭面とか)に子育てしている親が多いので、自分の都合で物事が進まない子育ては思いの他ストレスがたまったりするものです。
目を離したらどこかに行っちゃう…とか
逆に親から離れられなくて心配し過ぎてストレスになるとか…ありとあらゆる《予定外》の出来事に対面しているわけです、親って。
だから、全然叱られた記憶がない…というのはすごく珍しいか、思い出したくもないから記憶から消し去っているかもしれません。
その中でも鮮明に覚えている叱られた記憶というのは、何かの意味があって覚えていたりするのです。
事の始まりは関係なく、叱られた事だけを切り取っている事がいっぱいあります。
例えばあまりの剣幕に驚いてしまって、その瞬間「自分は親に嫌われている」と思ってしまったとしましょう。
それくらい悪いことをした自分…を感じたかもしれません。
今まで優しかったのに、豹変した親に驚いたのかもしれません。
いずれにしても、すごく怖かったという記憶だけが残っている場合があるんですね。
何年か前の事です。
私がスーパーマーケットの駐車場から徐行で出ようとしていた時、店舗から幼稚園児くらいの男の子が勢いよく飛び出して来ました。
驚いた私は急ブレーキをかけ止まりましたが、急には止まれなかったその子供は運転席側のドアに手をドン!と当てて止まりました。
そこに追いかけて来たお父さんが「アホか!お前は!」と、子どもの背中をバシッと叩いたのです。
子どもは怒られたのと、遅れてやって来た怖かったという感情が吹き出してその場で号泣してしまいました。

お父さんは、私に謝ってくださいました。
子供にも「飛び出してごめんなさい」を言うように促し、子どもの服を掴んで自分の車に引っ張って行きました。
怖かったです。
私も怖かったけど、子どもも怖かったでしょう。
でも、もっと怖かったのはきっと、我が子が車に引かれそうになっている瞬間を見ていたお父さんです。
こう言う時、私に責任をかぶせて、怒りを表す事があってもおかしくありません。
あまりの恐怖感と、責任の重さでどこに感情をぶつけていいかわからなくなってしまいますから…
自分の管理不足を感じ過ぎても自分以外の人の責任にしたくなることもあります。
このお父さんは、怖過ぎて息子を叩いてしまいました。
ひどい親ですか?
私はそう思いません。
親だって怖いし、つい間違ってしまいます。
大切なものが危ない時に、危なかった時に冷静でいられるとは思わないからです。
子供も自分が悪かったんだって思ってしまうと本当に申し訳無さ過ぎて
自分では抱えきれなくて、親が悪かった事にしてしまうきとだってあると思うんです。
こういう状態でそこにあった愛は記憶の中で封印されてしまうのです。
前後の出来事は記憶していないのに、その怒られた一部だけを記憶していて、その記憶が大人になっても都度都度現れる・・・という感じになることがあります。

子どもも怖かったからもう二度とあんな怖い事が無いようにコレを大切な教えとして成長します。
でも子供ですから、前後の記憶があいまいになってしまう事もあります。
時には記憶をすり替えてしまう事もあるかもしれません。
「僕はただ喜んで走っただけなのに、パパが急に僕を殴った」
こんな記憶にすり替わっているかもしれません。
「パパは僕が喜んではしゃぐと 急に怒り出す」に変わっていくかもしれません。
怖かった。パパに怒られた。僕は直前まで楽しかった。
この三つの要素で、幼い自分から見た事実とはずれた違うストーリーが出来上がっているかもしれないんですね。
そして、そのストーリーの応じてその後のストーリーが展開していきます。

すると、同じような問題がリピートされると言う不思議な事が起こって来るのです。
「ほらね、やっぱり僕がはしゃぐと誰かが怒るよね?」という出来事を引き寄せてきます。
自分の考えにあるものは証明したいと思うらしく、どのような物事でも見方によってはいかようにもとれますから、自分で『僕がはしゃぐと誰かが怒鳴る』場面を作っているかもしれません。
「ここは静かに聞く場面だろう?」というところで変なテンションで騒いでしまっていたり、明るく快活に、相手が嫌がる言葉を発していたり…
でも、本人は無自覚なので「ほらね、やっぱり僕がはしゃぐと誰かが怒るよね?」となっているかもしれないんですね。
こうして『自分は 明るく元気にすると酷く怒られる』という自己価値が出来上がってしまうこともあるのです。
そして、本来の自分とは対極にある『元気さ、陽気さ、瞬発力を封印した人』を作って難をぬぐおうとしていく間に、本来の自分がわからなくなっている人がたくさんいるように思います。
私もその一人でした。

こんな状態は辛いですね
ここから出たいですね。

もしも、この作り変えてしまった自分というもので苦しんでいるのなら、一番初めに感じたであろう記憶の前後を思い出してみるという事が必要なのかもしれません。
自分では思い出すことが難しいと覆うのであれば、近しい人に話を聞いてみるとか、アルバムを見返してみるという事がおすすめです。
聞いているうちに「そんなはずはない!」と思いたい出来事もあるかもしれませんが、最初から否定して聞くのではなくて、自分以外の人から見た事実はこうだったんだ!と聞ききることが大切だと思います。
ただそれだけのことで、今まで起きてきたいろんな出来事は、自分がその思い込みを証明するために呼び寄せていたことだったかもしれないと気づくことになるかもしれません。

ただ、この意味づけの正体がわかりそうになった時、すごく怖さが襲ってくることを知ってほしいと思います。
なぜならば…
今まで自分はなんて馬鹿なことをしてきたんだろうって思うからです。
ずっと思い込んできた自己価値で苦労してきた今までがすごく嫌になってしまうんですね。
もともとあった愛を知るのは、本当はすごく怖いことでもあるのだと、わかっておいてほしいです。



親だって間違うのだから子どもが間違うのは全く問題ありません。そう思いませんか?
うわ~、バカだったな~って思えるようになった時、その他の、周りを責めていた出来事が笑っちゃうほどばかばかしくなってくるかもしれませんよ。
この状態ってすごく楽です。
楽だけど、その楽に至るまでがかなり怖いです。
でも楽です。
一瞬怖がってでも、この楽を手に入れてほしいと思います。
勘違いしていた部分があるのならばそこに気づけるといいですよね?
この先の人生が違って見えてきます。
みんな愛されていたはずなんですもの。
あなたもみんなを愛していたんです。

突然コマーシャルに入ります^^
20/7/4(土)13:00-17:50 大阪カウンセラーズ・フェスタ(大阪地区所属カウンセラーによる講演会イベント)があります。
大阪となっていますがZOOM開催なので全国、世界中から参加していただくことができるイベントです。
新しい私に興味がある方は↑画像をクリックして専用ページに飛んでくださいね。
自分を見直して、自分を味方につけて、想像力でこれからの人生を創造していこうじゃあいか!といういかにも私らしい内容の2時間です。


それでは!皆さまのご参加をお待ちしております。

◆三好成子のカウンセリングを受けるには>>>>>こちらをクリックしてくださいね
個別の面談カウンセリング・電話カウンセリングを承っております。
弊社カウンセリングサービスにお電話ください。
06-6190-5131(受付:12:00~20:30・月曜休)
◆面談会場案内は→こちら
◆そして、
私あてのメッセージがありましたら、
ご連絡いただけると大変嬉しいですこちらからどうぞ➡ お問い合わせフォーム
この言葉で思い浮かべる出来事はどのようなものでしょう?
◆私はダメだ、私は愛されていないと思い込んだ出来事がある
子供の頃の記憶はインパクトのあるものを選んで残しています。例えば、子供の頃ってしょっちゅう叱られるものです。
誰かの都合を察して生きていないわけですから、大人から見ると叱りたくなるようなことがいっぱいあるわけです。
親の都合に合わないようなことばっかりしちゃうのが子供です。
すごく余裕のある親であればちがうのでしょうが、一番余裕のない年代(責任感とか、金銭面とか)に子育てしている親が多いので、自分の都合で物事が進まない子育ては思いの他ストレスがたまったりするものです。
目を離したらどこかに行っちゃう…とか
逆に親から離れられなくて心配し過ぎてストレスになるとか…ありとあらゆる《予定外》の出来事に対面しているわけです、親って。
だから、全然叱られた記憶がない…というのはすごく珍しいか、思い出したくもないから記憶から消し去っているかもしれません。
その中でも鮮明に覚えている叱られた記憶というのは、何かの意味があって覚えていたりするのです。
事の始まりは関係なく、叱られた事だけを切り取っている事がいっぱいあります。
例えばあまりの剣幕に驚いてしまって、その瞬間「自分は親に嫌われている」と思ってしまったとしましょう。
それくらい悪いことをした自分…を感じたかもしれません。
今まで優しかったのに、豹変した親に驚いたのかもしれません。
いずれにしても、すごく怖かったという記憶だけが残っている場合があるんですね。
何年か前の事です。
私がスーパーマーケットの駐車場から徐行で出ようとしていた時、店舗から幼稚園児くらいの男の子が勢いよく飛び出して来ました。
驚いた私は急ブレーキをかけ止まりましたが、急には止まれなかったその子供は運転席側のドアに手をドン!と当てて止まりました。
そこに追いかけて来たお父さんが「アホか!お前は!」と、子どもの背中をバシッと叩いたのです。
子どもは怒られたのと、遅れてやって来た怖かったという感情が吹き出してその場で号泣してしまいました。

お父さんは、私に謝ってくださいました。
子供にも「飛び出してごめんなさい」を言うように促し、子どもの服を掴んで自分の車に引っ張って行きました。
怖かったです。
私も怖かったけど、子どもも怖かったでしょう。
でも、もっと怖かったのはきっと、我が子が車に引かれそうになっている瞬間を見ていたお父さんです。
こう言う時、私に責任をかぶせて、怒りを表す事があってもおかしくありません。
あまりの恐怖感と、責任の重さでどこに感情をぶつけていいかわからなくなってしまいますから…
自分の管理不足を感じ過ぎても自分以外の人の責任にしたくなることもあります。
このお父さんは、怖過ぎて息子を叩いてしまいました。
ひどい親ですか?
私はそう思いません。
親だって怖いし、つい間違ってしまいます。
大切なものが危ない時に、危なかった時に冷静でいられるとは思わないからです。
子供も自分が悪かったんだって思ってしまうと本当に申し訳無さ過ぎて
自分では抱えきれなくて、親が悪かった事にしてしまうきとだってあると思うんです。
こういう状態でそこにあった愛は記憶の中で封印されてしまうのです。
前後の出来事は記憶していないのに、その怒られた一部だけを記憶していて、その記憶が大人になっても都度都度現れる・・・という感じになることがあります。
◆始まりは愛からだったとしても強い刺激の方が記憶に残る

子どもも怖かったからもう二度とあんな怖い事が無いようにコレを大切な教えとして成長します。
でも子供ですから、前後の記憶があいまいになってしまう事もあります。
時には記憶をすり替えてしまう事もあるかもしれません。
「僕はただ喜んで走っただけなのに、パパが急に僕を殴った」
こんな記憶にすり替わっているかもしれません。
「パパは僕が喜んではしゃぐと 急に怒り出す」に変わっていくかもしれません。
怖かった。パパに怒られた。僕は直前まで楽しかった。
この三つの要素で、幼い自分から見た事実とはずれた違うストーリーが出来上がっているかもしれないんですね。
そして、そのストーリーの応じてその後のストーリーが展開していきます。

すると、同じような問題がリピートされると言う不思議な事が起こって来るのです。
「ほらね、やっぱり僕がはしゃぐと誰かが怒るよね?」という出来事を引き寄せてきます。
自分の考えにあるものは証明したいと思うらしく、どのような物事でも見方によってはいかようにもとれますから、自分で『僕がはしゃぐと誰かが怒鳴る』場面を作っているかもしれません。
「ここは静かに聞く場面だろう?」というところで変なテンションで騒いでしまっていたり、明るく快活に、相手が嫌がる言葉を発していたり…
でも、本人は無自覚なので「ほらね、やっぱり僕がはしゃぐと誰かが怒るよね?」となっているかもしれないんですね。
こうして『自分は 明るく元気にすると酷く怒られる』という自己価値が出来上がってしまうこともあるのです。
そして、本来の自分とは対極にある『元気さ、陽気さ、瞬発力を封印した人』を作って難をぬぐおうとしていく間に、本来の自分がわからなくなっている人がたくさんいるように思います。
私もその一人でした。
◆さあ!新しい自分に生まれ変わりましょう

こんな状態は辛いですね
ここから出たいですね。

もしも、この作り変えてしまった自分というもので苦しんでいるのなら、一番初めに感じたであろう記憶の前後を思い出してみるという事が必要なのかもしれません。
自分では思い出すことが難しいと覆うのであれば、近しい人に話を聞いてみるとか、アルバムを見返してみるという事がおすすめです。
聞いているうちに「そんなはずはない!」と思いたい出来事もあるかもしれませんが、最初から否定して聞くのではなくて、自分以外の人から見た事実はこうだったんだ!と聞ききることが大切だと思います。
ただそれだけのことで、今まで起きてきたいろんな出来事は、自分がその思い込みを証明するために呼び寄せていたことだったかもしれないと気づくことになるかもしれません。

ただ、この意味づけの正体がわかりそうになった時、すごく怖さが襲ってくることを知ってほしいと思います。
なぜならば…
今まで自分はなんて馬鹿なことをしてきたんだろうって思うからです。
ずっと思い込んできた自己価値で苦労してきた今までがすごく嫌になってしまうんですね。
もともとあった愛を知るのは、本当はすごく怖いことでもあるのだと、わかっておいてほしいです。



親だって間違うのだから子どもが間違うのは全く問題ありません。そう思いませんか?
うわ~、バカだったな~って思えるようになった時、その他の、周りを責めていた出来事が笑っちゃうほどばかばかしくなってくるかもしれませんよ。
この状態ってすごく楽です。
楽だけど、その楽に至るまでがかなり怖いです。
でも楽です。
一瞬怖がってでも、この楽を手に入れてほしいと思います。
勘違いしていた部分があるのならばそこに気づけるといいですよね?
この先の人生が違って見えてきます。
みんな愛されていたはずなんですもの。
あなたもみんなを愛していたんです。
◆『新しい私になる』というテーマの大阪カウンセラーズフェスタ

突然コマーシャルに入ります^^
20/7/4(土)13:00-17:50 大阪カウンセラーズ・フェスタ(大阪地区所属カウンセラーによる講演会イベント)があります。
大阪となっていますがZOOM開催なので全国、世界中から参加していただくことができるイベントです。
新しい私に興味がある方は↑画像をクリックして専用ページに飛んでくださいね。
◆でも、その前に!こちら!
こちらもZOOM開催の、私のワークショップです。自分を見直して、自分を味方につけて、想像力でこれからの人生を創造していこうじゃあいか!といういかにも私らしい内容の2時間です。


◆6月20日(土)スペシャルワークショップ
テーマ:私たちはもっと輝ける!
~想像力で人生を創造していく~
~想像力で人生を創造していく~
講師:三好成子
日時:2020年6月20日(土)18:30-20:30
開催場所:Zoom オンライン会議システム
(Zoomのダウンロードをお願いします: https://zoom.us/)
料金:3,300円(税込)
※ご利用可能な決済方法:
↑ 画像クリックでも申し込みフォームへ飛びます
事前決済は、心理学講座音声配信サービス「きくまる」のサイトで受付しております。
★受講料についてのご注意
※現地開催と異なり、「複数受講での割引」はありません。
3本連続で開催されますが、1講座3,300円(税込)となりますので、ご注意ください。
※事前決済となります(決済およびお申込みの期限は2020年6月19日15時となります。)
※入金後はキャンセル等いかなる場合も返金できかねますので、あらかじめご了承ください。
※ご利用可能な決済方法:
・クレジットカード払い(JCB・VISA・Master・American Express)
・コンビニ決済(※コンビニ支払手数料200円+税が追加で発生)
・Paypal
・楽天Pay

↑ 画像クリックでも申し込みフォームへ飛びます
事前決済は、心理学講座音声配信サービス「きくまる」のサイトで受付しております。
◆参加にあたってご用意いただくもの
・折り紙ができるくらいの正方形の紙を三枚・洗った靴下三足(折り紙がうまくできなかった時のための代用です
)
)・濃い目のペンかマーカーペン
・筆記用具とメモ用紙◆オンラインワークショップのメリット…デメリットについて
・ZOOMというシステムを使ってオンラインでつながるワークショップです。安定した通信環境は必要になりますが、今まで遠くて会いに行けなかったあの人と、オンラインでつながることができます。
メリット
・YouTubeと違うところは、双方でのコミュニケーションが可能だという事です。
ワークショップの内容にもよりますが、疑問質問にも講師側が対応できるというところがすごく大きいと思います。
メリット
・YouTubeと違うところは、双方でのコミュニケーションが可能だという事です。
ワークショップの内容にもよりますが、疑問質問にも講師側が対応できるというところがすごく大きいと思います。
・講師との距離が意外に近い!席によっての遠近がなく、みんなが平等に近いんですね。
デメリット
通信の脆弱性や、環境(部屋にいる事で起きるいろんな不具合)があげられると思います。
脆弱性についてはこちらをご覧ください↓
お部屋の状態を見られたくないという方には仮想背景というものも用意されているようですし、どうしても…という方にはビデオ・オフという手もあります。
( Zoom バーチャル背景で検索するといろいろ出てくるようです)
デメリット
通信の脆弱性や、環境(部屋にいる事で起きるいろんな不具合)があげられると思います。
脆弱性についてはこちらをご覧ください↓
お部屋の状態を見られたくないという方には仮想背景というものも用意されているようですし、どうしても…という方にはビデオ・オフという手もあります。
( Zoom バーチャル背景で検索するといろいろ出てくるようです)
◆参加される皆様へのお願い
・Zoomを最新のバージョンにアップデートしてご参加ください。
・決済完了後にミーティングIDを送付します。確認をお願いしますね。
・通信環境を整えておいてくださいね
・イヤホンを使用していただくと声が聞きとりやすくスムーズに受講できると思います。
◆ワークショップへの参加手順について
↓こちらをご覧ください。それでは!皆さまのご参加をお待ちしております。
創造していきましょう、素晴らしい世界を!
20/7/4(土)大阪カウンセラーズフェスタ
全体テーマ 『新しいわたしになる!』

日時:2020/7/4(土)13:00~17:50
料金:¥3,300-(税込)※事前決済のみ
※参加条件:18歳以上の方
<スケジュール>
13:00~13:10 オープニング
13:10~13:40 講演1
吉村ひろえ 『心の生まれ変わり方 ~あなたのブレイクスルー(突破口)を探し出す~』
13:50~14:20 講演2
大麻織江 『「私なんて」を手放す3つの方法』
14:30~15:00 講演3
岡田えりこ 『たった一人の味方を見つけることができれば、あなたの生きる世界は変わる』
15:10~15:40 講演4
美吉風香 『自分の感情がよくわからない 安心感が持てない そんなあなたが生まれ変わるために、愛に触れてみませんか?』
15:50~16:20 講演5
三好成子 『どう生きればよいかわからなかった日々を越えてきました』
16:30~17:00 講演6
小川のりこ 『“イコールパートナ”が私を変える! ~こんなに違う恋愛観!?~』
17:10~17:40 講演7
那賀まき 『もう一人でがんばらない!がんばりやさんのための心理ブロックの外し方』
17:40~17:50 エンディング

全体テーマ 『新しいわたしになる!』

日時:2020/7/4(土)13:00~17:50
料金:¥3,300-(税込)※事前決済のみ
※参加条件:18歳以上の方
<スケジュール>
13:00~13:10 オープニング
13:10~13:40 講演1
吉村ひろえ 『心の生まれ変わり方 ~あなたのブレイクスルー(突破口)を探し出す~』
13:50~14:20 講演2
大麻織江 『「私なんて」を手放す3つの方法』
14:30~15:00 講演3
岡田えりこ 『たった一人の味方を見つけることができれば、あなたの生きる世界は変わる』
15:10~15:40 講演4
美吉風香 『自分の感情がよくわからない 安心感が持てない そんなあなたが生まれ変わるために、愛に触れてみませんか?』
15:50~16:20 講演5
三好成子 『どう生きればよいかわからなかった日々を越えてきました』
16:30~17:00 講演6
小川のりこ 『“イコールパートナ”が私を変える! ~こんなに違う恋愛観!?~』
17:10~17:40 講演7
那賀まき 『もう一人でがんばらない!がんばりやさんのための心理ブロックの外し方』
17:40~17:50 エンディング

◆三好成子のカウンセリングを受けるには>>>>>こちらをクリックしてくださいね
個別の面談カウンセリング・電話カウンセリングを承っております。
弊社カウンセリングサービスにお電話ください。
06-6190-5131(受付:12:00~20:30・月曜休)
◆面談会場案内は→こちら
◆そして、
私あてのメッセージがありましたら、
ご連絡いただけると大変嬉しいですこちらからどうぞ➡ お問い合わせフォーム