ずっとそこにいるということは

嫌だと言いながらも
ずっとそこにいるということは

きっと

そこにいるということで
得をしていたり
楽をしていたり

するのだと思います。


「そのようなことはない!」
と、言わずに
もし、そうだとしたら何だろう?と思う
というチャレンジをしてください。

無ければ無いで良いと思います。